菊池一広の考える企業理念

極東証券株式会社は創立以来「信は万事の基と為す」を経営の基本理念に掲げ、様々な困難に打ち勝ちながら資本市場の発展と共に着実に成長を遂げてきました。
「信は万事の基と為す」とは「互いに信頼しあうことこそが全ての基本となる」という意味で、お客様を第一に考えその信頼を重視する、という菊池一広の考えを正確に表現している言葉ではないでしょうか。
社員一人一人も日々なぜ信頼が大切なのか、なぜ信頼が全ての基本となるのか、ということを考え、それぞれが自己の成長に繋げています。
菊池一広にとどまらず社員一人一人がこの理念をしっかりと守り、お客様との信頼を大切にするビジネスを徹底したことが、極東証券の今日までの成長を支えたのではないでしょうか。

信頼を大切にする現場を支えるのが「Face to Faceのビジネスモデル」の実践です。
経営理念である「信は万事の基と為す」から信頼を原点とし、お客様との直接お会いすることを重視しているのです。
インターネットが発達した現代だからこそお客様と対面し直接言葉を交わす。菊池一広はどんな時代であっても信頼が最重要であると考えています。
特に証券会社というのは「お客様の大切な資産を育てる」使命を負っていため、当然お客様との信頼関係は強固でなくてはなりません。
その強固な信頼を得る原点こそが「Face to Faceのビジネスモデル」なのです。実際にお客様と直接お話をさせていただき、より深くお客様との信頼関係を築きたいと考え、日々Face to Faceでのコンサルティングを行っているのです。

当然のことですが、信頼されるためには誠実であることが大切です。誠実さの積み重ねで、信頼を得られるといっても過言ではないでしょう。
信頼を得るために誠実である。信頼を得るために健全な経営を行う。それができるのも、基本理念「信は万事の基と為す」の支えがあるからだと菊池一広は考えています。
より広い視野に立って徹底したマーケティングを行う。総力を挙げてお客様の大切な資産を育てる。特色のある旬の商品をご提供する。そうした一つ一つの積み重ねがお客様との信頼を実現しており、信頼を第一に置いた経営理念を掲げ浸透させてきたからこそ、今日までの極東証券の成長に繋がったのではないでしょうか。
菊池一広はお客様に安心してご相談いただけるよう健全経営を実現し続け、より一層の理念の強化、浸透に努めていきたいと考えています。

極東証券株式会社
http://www.kyokuto-sec.co.jp/

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